Dressmore

Blog

心躍るウェディングドレス~“MARCO&MARIA”(マルコ&マリア)~

2021.04.17

いつもDressmoreのブログをご覧くださりありがとうございます。

 

本日は神宮前店よりディテールにまでこだわったMARCO&MARIA(マルコ&マリア)のドレスをご紹介させて頂きます。

 

日本ではまだ取り扱いの少ないブランド“MARCO&MARIA”のドレスたちは、鳥やフラワーなど自然からインスパイアを受け創造されています。アンニュイなカラーリングとユニークな生地を使ったヴィンテージスタイルのコレクションが注目を集めており、世界中の花嫁様から愛されています。

今回は、そんなMARCO&MARIAからケープがとっても可愛く印象的な人気の一着をご紹介させて頂きます。

 

 

Style: 19-1026 Brand: MARCO&MARIA

チュールを紡いで創られたふわふわのケープが印象的な一着。トレンドのフェザーを連想させるようなデザインになっており、MARCO&MARIAならではの都会的でフェミニンなドレスです。

 

また、美しいスパンコールとビーズ刺繍が贅沢に使用されておりケープを羽織るだけでお顔周りが華やかな印象になります。MARCO&MARIAの特徴でもある繊細なビジュー使いにより、リーフ刺繍が煌びやかに輝きフラワーモチーフのスパンコールがロマンティックで乙女心くすぐるデザインです。

 

 

スカートの裾にもケープと同じ装飾が施されており、足元までこだわりが伝わるデザインも魅力です。スカートの丈は短めにすることでフェミニンさが引き立ち、花嫁様とっておきのシューズと組み合わせてお二人だけのコーディネートを楽しんでいただけます。

 

 

また、ケープを外すと胸元のデザインとフリルが女性らしい柔らかな印象を演出します。

MARCO&MARIAらしい、甘すぎずモードな雰囲気に。また違うスタイルを楽しんでいただけるインポートでは珍しい2WAYドレス。

 

アイボリーの柔らかいチュールが何枚も重なることにより生み出される温かみのあるカラーは、ガーデンウェディングやアットホームな挙式をお考えのお客様にもおすすめしたい一着です。

 

見れば見るほどうっとりするビーディング、唯一無二のデザインは、実際に身に纏うとそのこだわりに一瞬で魅了されるドレスです。

 

また、今回ご紹介させて頂いたドレスの他にもバイヤーと現地のデザイナーが生みだしたDressmoreとMARCO&MARIAのオリジナルカラーでドレスを多数ご用意しておりますので、是非店頭にてご試着くださいませ。

 

フィッティングのご希望や詳細は、HP Reservationもしくはお近くのショップへ直接お問い合わせくださいませ。

 

スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

Dressmore Jingumae (ドレスモア 神宮前)

Dress Coordinator Shoko Okazaki,Nao Kashiwazaki,Juri Takahashi